2up-worksがエンドロールを成功させる秘訣

結婚式でのエンドロールはとても簡単な物ではありません。

列席者の名前も表示については、結婚式前までにあらかじめ列席者名の表示確認をお願いしており、ロール文字に関しては問題ありません。

当日の撮影、当日の編集作業に関しては1分、1秒も無駄に出来ません。
撮影当日に会場の責任者様との打ち合わせを行った上で、何時何分までにエンドロールを完成させ、再生確認までの工程を打ち合わせします。

こんな状況の中で、カメラ機材、パソコンや周辺機器を取り扱います。

皆様の職場でもカメラマンを扱う事はなくても、パソコンをご利用する機会は多いと思います。
例えばワードをすごく上手に使う方がいても、パソコンが壊れたら、ある程度までしか対応出来ない

と言った方も珍しくないと思います。
映像製作会社でも同じ事が言えます。

2up-worksの運営元はIT業である合同会社クリエイティブネットという会社です。
企業様のwebページ製作や、企業様のオフィス内のパソコンの提供やネットワーク構築などを行っているシステム屋です。

カメラや編集機材に何かあっても対応出来る知識の違いは、間違いなく違います。

エンドロールの成功率は諸説ありますが、会場のPAさんに聞くと100%では無いと言う話を聞きます。
これは、撮影自体には問題がなくても、編集中にパソコンにトラブルが生じたり、製作したDVDが会場の再生機と相性が悪かったなど様々な原因が考えられます。
通常の編集業者では、この段階でお手上げです。

2up-worksはこう言ったトラブルに遭遇しても対処出来るエンジニアが編集しており、メンタルも鍛えております。

その結果、お二人の大切な結婚式のエンドロールを妥協することなく最高の作品をご提供いたします。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

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